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メモ

◇基本的に、折り紙飛行機は重心がある程度前にあった方が上昇も返りも良い、らしい。

→重心が前にある分、機首下げの動きを相殺するために昇降舵を跳ね上げることになるので、そこで返りの調整ができる。このことは、調整が易しいということでもある。上昇については良く分からず。ただ、重心が前寄りだと、しっかり感があって、投げやすいというのは確か。

◇重心が後ろにずれると、ふわふわ飛ぶようになるが、上昇のてっぺんで返すのが難しくなる。また、外乱に弱くなる。

→外で飛ばす分には、重心を一番前にしたものが一番上昇が良く、返りも良く、飛ばしやすかった。また、重心を後ろにずらしたものは、ちょっと風にあおられると、頭を下げて一気に地面まで降下してきた。動きを見ると、急角度で降下してきているのであって、真っ逆さまに墜落しているのではない。つまり、機首上げ回復までが遅い。静気流の屋内なら望み有の予感。重心をどこまで後ろにずらせるかがポイントか。

◇滑空速度が遅いからと言って、必ずしも沈下が遅いとは限らない。逆もまた然り。
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●当面の目標は屋内で25秒
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