乱流翼、翼後方の曲面と上昇、昇降舵の効き方について

折り紙飛行機の場合、本物の飛行機よりも大分小さいし、滑空もゆっくりです。
ために、折り紙飛行機の周りの空気の流れは、実機のそれと比べて「ねばねば」していることになります(滑空速度を3m/secとすると、Re=20000くらい)。このとき、

Re = 翼弦長(cm) * 速度(km/h) * 213.56

秒速3m/secとして
((3 * 3 600) / 1 000) * 9 * 213.56 = 20 758.032

初速80km/hとして
80 * 9 * 213.56 = 153 763.2
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●当面の目標は屋内で27秒。
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